社会の動機からつなげる自然の理。
原田真宏
アーキテクト・エージェンシーがお送りする建築最先端マガジン

Jan 16th, 2026 - セミナー情報

Sep 6th, 2016 - 建築家の肖像
千葉 学

Dec 3rd, 2025 - 事務所探訪

Nov 19th, 2024 - 建築家の肖像
東 利恵

Dec 29th, 2017 - 建築家の肖像
富田玲子

Feb 20th, 2025 - BIMnoba
船場 BIM CONNECT本部
デジタル基盤の構築でビジネスが前進する 建設業界でのBIM導入は、国土交通省が2010年に導入宣言を行って以降、官民一体で推進されてきた。しかし、普及は想定ほど進まず、多くの課題が浮き彫りになってい...
Mar 17th, 2023 - BIMnoba
明治大学理工学部建築学科 教授 小林正美...
国内の建築市場のシュリンクが避けられない状況下、若き技術者、設計者が生き残っていくためには、世界と渡り合える能力を身につける必要がある。そのためには、「英語が話せない」という“言葉の壁”を克服しなけれ...
Mar 13th, 2023 - BIMnoba
東京都市大学 工学部建築学科 教授 小見...
今、建築生産が直面する最大の問題は、人手不足である。特に施工に携わる人手の不足は、東日本大震災の復興や、東京オリンピック関連の建築需要を契機に急速に表面化したが、これらの“特需”が過ぎ去っても、抜本的...
Mar 13th, 2023 - BIMnoba
株式会社 山下PMC 代表取締役社長 社...
当社は「お客さまの施設参謀」を旗印に、コンストラクションマネジメント/プロジェクトマネジメント(CM/PM)事業を展開している。“お客さま”とは、建物の発注者にほかならない。その立場から今の建設業界を...
パートナーをお探しの企業様へ

そもそも日本は、ものづくりの国です。
そして「ものづくり日本」の建築家たちの底力を、世界が高く評価しています。著名な建築家が世界の名だたる賞を次々に獲得し、また、海外の企業から当社に、「日本の建築家を紹介してほしい」という依頼が数多く届くことがその証です。
しかし、建築家を取り巻く環境は、十分に整備されたものではありません。その技術とは裏腹に日本における社会的ポジションは決して高くはありません。素晴らしい技術を持って独立したものの、本来の目的を達成できている方々は多くはないのではないでしょうか。
日本で建築業務に携わる方々が、国内外で活躍する環境づくりをサポートすることで、仕事に専念でき、かつ建築家としてのアイデンティティーを発揮できる場をつくりたい。そんな思いから『Architect’s magazineJ の創刊を決意しました。